Last-modified: 2008-01-18 (金) 17:20

FAQ




 

PS2版って、どれくらい売れたの?

初週で約750本みたいです。
売れた売れなかった以前に、出荷本数が少なそうです。




 

PS2版以外にあるの?

もともとコードマスターズの2004年開発のPC版が以前から存在しています。
古く感じられるのは2004年のゲームを日本語対応してPS2版として移殖したからですw




 

トラクション

ToCA2と比べると、かなり穏やかになりました。(完全に無いわけではありません)
低速コーナーやほぼ停車した状態からのアクセルを踏んだ時のトラクションコントロールで
タイムに響きましたが、ToCA3では悩まされることは無いでしょう。




 

ブースト

ブースト(オーバーテイクボタン)はブースト搭載車種に限りますが
十字方向キーの上を押すとブースト状態となります。
ブースト搭載車種にはタコメーターの上方にマークと残数が表示されます。




 

安定感

前作の2よりは、かなり安定感があります。(車種によっては不安定感が少々発生します)
アナログコントローラでのボタンON-OFF操作ということで、一応朗報と言えるでしょう。
前作の2では低速域でのトルクなどのバランスからの不安定感にタイムロスなどでイライラした人もいるでしょうw
車種によっては、まだこれが発生しなくなったわけではありませんが、
3のほうが良いと言われる要因の一つと考えられます。




 

予選

ワールドツアーモードでは予選を省くことも実行することも、チェックマークで選べます。
チューニングも可能です。




 

フラッグ

実際のレースと同じくフラッグ概念があります。
序盤から常時ある、失格やピットインペナルティのブラックフラッグ
ラップタイム無効の黒白フラッグがあり、
果敢な予選タイムアタックが出来ないくらい、チョイはみ出しで黒白フラッグが振られる厳しさ。
決勝レースでは多少緩和されますが、予選では「これでも駄目ですかorz」という判定の厳しさがありますw

表示されるフラッグは以下のとおり
・黄旗(イエローフラッグ)…コースで事故や停止しているクルマがいることを示す。
・緑旗(グリーンフラッグ)…黄旗の終わり、コース上が安全になったことを示す。
・白旗(ホワイトフラッグ)…オーバルなどで、ファイナルラップに入ったことを示す。
・青旗(ブルーフラッグ)…後ろから速いクルマが来ていることを示す。
・白と黒のチェック模様(チェッカーフラッグ)…ゴールしたことを示す。
・対角線で分割されたそれぞれの面に黒と白(ペナルティフラッグ)…タイムの失効やペナルティ。
・黒旗(ブラックフラッグ)…レースの失格または、ドライブスルーペナルティ。




 

あれ?確か発売日って…

当初2007年12月13日発売予定 ⇒ 近日発売予定 ⇒ 2008年1月24日発売へと延びました。
いまのところ理由は不明です。




 

モード

【発売前情報】

  • 数多くのチャンピオンシップに挑戦してナンバーワンを目指す「ワールドツアーモード」
  • プレイヤーがレーススタイルを選択して、そのスタイルのトップクラスを目標とする「プロキャリアモード」
  • ひとりプレイでのタイムトライアルや画面分割の2P同時対戦が出来る「シミュレーションモード」



 

レースの種類

クラシック(1930年代GPカー・1960年代GTカー・1970年代GTカー・1960年代GPカー・1980年代ウイリアムズGPカー・1990年代ウイリアムズGPカー・ラリーなど)、
GT、オーバル、ツーリングカーやF1(BMWウィリアムズなど)・インディカー・F3・F1000・カートなどのサーキットやオーバルコースなどのロードレース、
三菱や日産ラリー、バギー・スプリントカー・4×4モンスターなどのオフロードなどがあります。
天候にはウエットレースもあります。

【発売前情報】
モータースポーツゲームでは他に類を見ない程の多彩なレーススタイルをプレイ可能にした究極のレースシミュレーター
35種類のバラエティー豊かなレーススタイルを盛り込んだ116回に及ぶチャンピオンシップをプレイ可能。
クラシック、GT、オーバル、ツーリングカー、オフロード、オープンホイール、TMS、ホンダの8分野。
最新のレーシングカーから往年の名車まで70車種。
F1やIRLも実名となりました。




 

プロキャリアモードの新要素

プロキャリアモードを進めて行くと、特定のチャンピオンシップで車の様々なパーツをアップグレードする事ができます。




 

トラブル

【発売前情報】
高度な物理エンジンにより、重力や空力の概念も取り入れ車のコントロールや衝突時のダメージなど、究極のリアルを実現。
さらに改良されたゲームエンジンではレース中にマシンがオーバーヒートしたり、タイヤがバーストしたり、エンジンブローするなど
実際のレースさながらのトラブルが発生します。




 

コース

【発売前情報】
実在のコースも含めた80のコース




 

チューニング

  • ダウンフォース
  • トランスミッション
  • アンチロール
  • タイヤコンパウンド
  • タイヤプロフィール
  • ブレーキバイアス
  • ライドハイト
  • サスペンション
  • トー・アンド・キャンパー
    各項目でチューニングを施すことができます。



 

ステアリングコントローラ

GT FORCE対応
GT FORCE Pro対応 900°モード設定切り替え

 
 

QR

Last-modified: 2008-01-18 (金) 17:20
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